過去記事 2011年7月

 アリの感想 その2

というわけで、前回からの続き。

前日にトラックに半分荷物を詰め込み、当日は残りの大物と日用品を運び出す、という計画。

 

前日ホルモン焼き食べて寝てしまったので、当日は昨日時点から引越し作業が全然進んでいないという。

それは部屋を見れば一目瞭然なわけで。

でも、業者さんたちはそんな私たちを横目に大物荷物を梱包して運び出し始めました。

中々手際はよかったです。

しかし、作業しながら「よく出来る作業員」が「新米作業員」を怒鳴りつけてみたり、本人がいないところで「アイツはダメだ」的なことを言ってみたりで、聞いていて余り気分がいいものではなかったです。

そして大物の運び出しが終わってもダンナの部屋の荷物は梱包されておらず。(もう何日も前から荷造りしろって私は言っていたんですよ。それなのに館山に行きたいとか駄々こねて、人の二の腕に青あざ作って、挙句の果てがコレ。バカだと思う。)

結局業者さんが梱包してましたよ!

どうしようもない人ですよ、ダンナ。

 

大物荷物をどかした後はホコリだらけ・・・。

これは、次の日、ダンナだけがここに来て、掃除しました。(私は新居で荷解きです。)

水周りは、昨年中にポンパレで購入していた掃除半額チケットでプロにお願い。(年が明けてからクーポンサイトの怪しさが一斉に明るみに出て、結局この時の掃除も本当にお得に出来ていたのかは謎。まあ、キレイにはしてもらいましたが。)

 

 

と、後日談も挟みつつ、話を戻して。

そんなこんなで強引に荷物は詰め込まれ、自転車はトラックに入りきらず、トラックの後部扉に括り付けられ文京区に向けて出発。

私達もこどもを姑宅からピックアップし、文京区へ向かいます。

 

そして、到着後は、いきなり無認可園に上の2人を預けて、引越し作業の荷降ろしへ。

この時点でお昼時。

業者さんたちはランチ休憩に入り、作業再開は13時半から。

 

 

今、私のお気に入りスポットのひとつ。
ザリガニの釣れる公園。

 

 

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